アコースティックギター@パーツ.net

ご注文 order お支払い payment キャンセル cancel 返品・交換 returned goods , exchange 送料 carriage 事業内容 activity 特定商取引   Act on Specified Commercial Transactions 個人情報保護  privacy policy ブログ blogお客さまの声 voice of customer

ホーム home << サドル saddle << #2715 牛骨 漂白 カーブ加工 2.7mmx72mmx9.5mm

 

サドル saddle 

 

#2715-b 【サドル】
牛骨 漂白 カーブ加工 ( 厚さ2.7mm x 長さ72mm x 高さ9.5mm )
500円 個数:    送料160円

 

repair リペア系 build  製作系 <Check 在庫を見る> チェック後「←戻る」で戻る

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工 2.7mmx72mmx9.5mm

 

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工 2.7mmx72mmx9.5mm

グレードアップアイテム ギターのグレードアップに役立つギターパーツ

マストアイテム 全てのプレイヤーに必要なギターパーツ

ホットアイテム あると便利なギターパーツ

定番アイテム 評価が定まっている安心ギターパーツ
フューチャーアイテム 将来のために持っておきたいギターパーツ
ストックアイテム 消耗品として沢山ストックしておきたいギターパーツ
ベストオフベストアイテム 最上級ランクのギターパーツ
バリエーションアイテム 種類を豊富に揃えたいギターパーツ
スターアイテム 持っていると一目置かれるギターパーツ

 

 

  仕様 : アコースティックギター用
  材質 : 牛骨 ( BONE )
 素材 : ソリッド
  サイズ : 厚さ2.7mm x 長さ72mm x 高さ9.5mm
  漂白 : あり
  加工 : カーブ加工済
 研磨 : 無し
 カット : ラフカット

 

 

 

 

標準的的なカーブ加工済で厚み2.7mmの漂白牛骨サドルです。材質的には中級以上のギターに使用されています。リペアやグレードアップには標準の素材と言えます。音色は堅過ぎず、柔らか過ぎず、オールマイティに使用出来ます。クリーム色系の色合いではなく、ほぼ真っ白な色合いとなります。清潔感ある感じが好みの方に適しています。バインディングなどが白系統のギターとの相性が良いでしょう。サドルは弦の振動を直接受ける重要な役割を持っているパーツですので、素材にはこだわりましょう。

 

サドル加工をご自分で行う場合、加工やリペアに不慣れな方は、成形の失敗を考慮しサドルを複数個確保しておくことをおすすめします。スぺアのサドルが手元にあれば、万一成形に失敗しても別のサドルで再加工が可能ですので、精神的にも余裕を持って成形に取り組めます。尚、当方が提供するパーツを使ってリペアを試みられた結果、不具合やトラブルなどが発生しましても当方では責任を負いかねますので、宜しくお願い致します。

サドル選びの際は、「ブリッジ溝」と同じかそれに近い厚みのものを選ぶのがポイントです。厚みを調整する作業は手間が掛かりますので、出来る限り「ブリッジ溝」の厚みにピッタリか近いサドルが理想です。まずは「厚み」を基準に選ばれるのが賢明でしょう。

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工 2.7mmx72mmx9.5mm

 

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工 2.7mmx72mmx9.5mm

 

 

 

 

 

 

0808.  おすすめ度 ★★★★★  space-time様 2015-10-06

サドル、とても満足しています。明らかに音が変わりました。今はアコギの腹が出ていて弦高が高いのが難点です。YAMAHA−LL10Dの30年ものですが、仕方ないんでしょうかね。音はすごく良いのですが。弾きにくくて困ってます。

この度は当店をご利用誠にありがとうございます。音が明確に変わって良かったですね。トップ板の膨らみ補修はやってみないとわからない部分もありますが、殆どの場合は今より改善できますので、一度当店にお任せ頂ければ幸いです。古いギターほど治りが厳しいですが、なんとか改善度合いが増えるようにします。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0763.  おすすめ度 ★★★★☆ まさ様 2015-02-21

リーズナブルに調整出来て助かりました

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。カーブ加工がされている子のサドルは加工の手間を省けますので、人気が高いパーツです。多少の微調整は必要かと思いますが、高さの微妙なラインが付いているので重宝するかと存じます。ご自分で調整されたかと存じますが、うまくいったようで何よりです。ギターは弾くだけでなく、簡単なリペアも出来ると愉しみが増します。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0753.  おすすめ度 ★★★★★  62歳からの再チャレンジ様  2015-01-12

年末にサドル1品を注文し、年末のことでもあり年明けかと思っていましたが、年内に配達していただき助かりました。正月休みにゆっくり弦高調整しようと途中まで削りましたが、オクターブチューニング等も含めて現在、専門のところで修理中です。(購入品での弦高調整となります)低額の品にもかかわらず、連絡・配送も速やかにしていただき、有難うございました。又、弦とかアクセサリー類の購入の際はよろしくお願いします。

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございます。在庫のある商品につきましては年末年始もほぼ通常通りでお届けしています。金額の多少に関わらずお届けに際しては早くお届けできるように配慮しています。今後ともどうぞご贔屓に宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0725.  おすすめ度 ★★★★★ 英眞様 2014-09-23

迅速な対応、ありがとうございました。満足の行く加工(底面3mm減)はできなかったのですが、以前加工したサドルよりかなり音が響くようになりました。可能であれば高さ低めのバリエーション、若しくは商品代+送料+加工代の選択肢があると大変助かります。価格・品質・対応には満足してますので、また利用させて頂きます。

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。サドルについては現状、仕入先からの商材をベースに取り揃えています。加工のご依頼はまれにありますので、その都度対応させて頂いています。加工賃は500円〜1000円程度です。必要がありましたらご相談くださいませ。それでは今後ともどうぞ宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0708.  おすすめ度 ★★★★★  Paul Mahoux様  2014-05-27

りっぱなコストパーフォーマンスのサドルでした。発送も早くて。100%満足でした!ありがとう!

この度は当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。商品にもご満足頂けたようでとても嬉しいです。おほめいただいたことを励みに今後とも頑張ってまいります。商品自体はシンプルなものですが、楽器のポテンシャルをかなり上げてくれるものと信じています。今後とも宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0679.  おすすめ度 ★★★★★  Akiuo様  2014-02-19

ギグパッカーのサドルがプラスティックだったので、牛骨のサドルに変えてみました。もともと、トラベルギターなので、コンプレッサーのかかったような音だったのですが、牛骨に変えたら、音が前に出てくるようになりました。サスティーンも良くなり驚いています。こんなに小さな楽器にも牛骨は効くものだな。と感心しました。ありがとうございました。

ギグパッカーの音が向上して良かったですね。プラスチック製のサドルは牛骨と比べると若干柔らかめですので、音質も柔らかな印象となりますが、牛骨に変えると殆どのギターは音が締まって明瞭になります。ギグパッカーでも同様の効果があるはずです。素材の違いが音質に与える影響が大きいですが、加工の精度も重要な要因となります。きっと加工もうまくされたのだと思います。これからもどうぞ宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0639.  おすすめ度 ★★★★★  hohoho様  2013-04-15

単価の安い部品にも対応していただいて助かります。早速取り付けてみました。40年近くの愛機がよみがえりました。ありがとうございます。

40年も経過したギターですと愛着もひとしおかと存じます。フォークタイプのギターとナット・サドルの牛骨材は相性がとても良く、適度にシャープさが向上しアコギらしいクリアな音になります。エレキですとあまりシャープ過ぎないほうが良い場合がありますので、合成素材との相性がベストかもしれません。よりシャープさを強調させたい場合はサドルの山を出来る限り鋭角にとんがらせると良いかと思います。ナットの溝も出来る限り弦の接触面を少なくすると良いでしょう。この度はご利用どうもありがとうございます。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

0594.  おすすめ度 ★★★★★ 茶丸くん様  2012-10-14

商品直ぐ届きました。ありがとうございまいした。中古のMorris W-20の改造用に購入しました。幅と厚さを若干と弦高下げるため2.5mm位削りました。元々かなりか鳴るギターだったのですが、サドル交換でさらにきらびやかになり、ボディの振動も大きくなりました。

今回、当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。サドルのリペアに取り組まれうまくいったようですね。音質の向上はサドルの材質だけでなくサドルの高さ・厚み調整などの加工技術も大きく影響します。いくら良い素材を用いても、加工がいい加減だと改善は困難です。意外とムツカシイのが厚み調整です。最終のサンディングを見越して荒加工の段階ではぎりぎり溝に入るくらい硬めにして微調整をしてゆくか、又は加工の都度サンディングまでしっかりやった上で厚みをチェックするのが良いでしょう。最後のサンディング作業で思いのほか厚みが削れて仕上がりの時点で溝にスカスカ状態になってしまうことが多々あります。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。ありがとうございました。

 

 

0570.  おすすめ度 ★★★★★  donky_mana@ybb.ne.jp様 2012-02-21

即納いただきありがとうございました。一応、加工はすみました。ナットの加工がまだですので、音が良くなったのか実感はありませんし、まだ大して弾いていません。今後に期待です。

ご自分でサドルの加工をされたのですね。このサドルは上部におおまかなカーブが付いているので、カーブについては僅かの調整で仕上げることが出来ると思います。高さは底部を削って調整されることとを思いますが、上部の山は厳密にされる場合はオクターブピッチを考慮して仕上げることになりますね。音の違いは以前に付いていたサドルがどんな材質だったかにも依りますし、加工精度にも影響されます。ナットの加工は溝掘り等精密な部分がありますが、頑張ってトライしてください。この度はどうもありがとうございました。

 

 

0529.  おすすめ度 ★★★★★ ZERO様  2011-11-15

価格・品質・対応とも満足しています!今後とも宜しくお願い致します!

サドル加工は弦高調整とオクターブピッチの調整の両方が必要となります。まずは弦高を合わせてから、次にオクターブピッチ調整をするのが良いでしょう。このサドルは既にオクターブピッチの調整がある程度されているタイプですので、加工の調整の手間が軽減されます。おおまかなカーブも付いていますので、これも加工が楽になるはずです。万一加工に失敗しても、サドルの再交換をするだけで良いので気が楽ですね。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。ありがとうございました。

 

 

0473.  おすすめ度 ★★★★★  KASUGA様 2011-06-12

Martin OOO-18を数年前に購入して弾いていましたが、弦高が異常に高く、オクターブチューニングもずれていて困っていました、今回のこのサドルですが、サイズがちょうど良く、少しやすりで成形して取り付けることが出来ました。音もオリジナル品と大差ないと思います。Martinユーザーの方お勧めです。

この度は当店をご利用誠にありがとうございます。サドルを取付ける際にまず必要なことは、サドル厚がブリッジの溝に合うかどうかということです。今回はMartinギターにほぼピッタリで加工が少なくて済んだようですね。ある意味、加工をする楽しさというのもありますが、やはり簡単に取り付けられることはメリットが大きいと思います。このサドルは上部に指板のカーブに合わせて標準的なカーブが付いていますので、加工の手間が軽減されます。音については、恐らく最近の合成素材を使用したマーチン標準サドルよりいい音? ではないかと個人的には思います。マーチンギターのリペアをするには正直勇気がいる方もあるかと思いますが、サドルであれば交換がいくらでも可能ですので、気楽と言えば気楽です。これからもどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

0459.  おすすめ度 ★★★★☆  とげとげ様  2011-05-09

感覚的にはいい感じです。 評価するにはもう少し時間が必要です。 ただエレアコだったのでピックアップの分弦高を調整するため削るのが多くて苦労しました。

何度もご利用頂きまして誠にありがとうございます。サドルの高さを決める際には、僅かずつ削って調整してゆきますので、思いのほか手間が掛かります。アンダーサドル型のマイクが付いていると、その分多くサドルを削る必要がありますよね。このサドルは標準的なカーブが付いていますので、加工の手間が省けます。初めてサドルの交換をされる方におススメします。

 

 

0403.  おすすめ度 ★★★★☆  まるちゃん様 2011-02-07

今回は少量の発注でしたが迅速、丁寧な対応をありがとうございました。 クラギ2本分調整上手く出来ました。 サドル厚み 形状 等、2-3種類選択できると良いですね。

クラシックギターに使われ、うまく調整ができたようで良かったですね。サドルは弦高調整、オクターブピッチ調整など細かな作業も必要ですね。サドルの厚みについては増やしていますが、形状については種類が少ないのが現状です。今後、形状についても増やせるようでしたら進めて行きたいと存じます。貴重なご意見ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

 

 

0385.  おすすめ度 ★★★★★ 三重のG様 2011-01-05

ギブソン1976J50のサドルに付け替えました。ちょっと厚みがありましたので、サンドぺーパーで削りフィットさせましたが、チューニングも安定しており、サステイーンも程よく効いて、とても気に入りました。このサドルは良質さと少し柔らかめな感じも削りやすく良いのですが、個人的な音の好みとしましては、ギブソンよりマーチン向きかなぁ…と素人ながら思います。価格はリーズナブルですし、品質は良いですし、お店の方も親切で安心できますので、これからも御願いしたいですね!

ご自分でサドルの取付けをされたのですね。ご苦労さまでした。牛骨素材はメーカーを越えて使えるオールマイティな素材として多く利用されています。ギブソンのジャージーな音を出す場合は、弦に接する面積を多く取るとジャージー感が増します。ナット側の溝も、出来る限り弦が多く接するように、ナット形状を厚めに成形することでギブソンらしい音に近付けることが可能です。素材でギブソンらしさを出すには少し柔らかめな素材が合うかもしれませんね。どうかこれからも御贔屓に宜しくお願い致します。

 

 

0348.  おすすめ度 ★★★★★  どら様 2010-09-30

迅速な対応ありがとうございました。

この度はご利用どうもありがとうございました。サドル材のなかでも半加工されたものですので、加工の手間が少しは省けるかと存じます。カーブは指板のカーブに合わせて、微調整をして頂くことになるかと存じます。指板のカーブと大きく度合いが変わりますと、弦高が微妙に変わり演奏性に影響が出ます。何度も微調整を繰り返して理想の形に持ってゆきましょう。今後とも宜しくお願い致します。

 

 

0336.  おすすめ度 ★★★☆☆  NOBU様  2010-09-01
使用には問題ありませんでしたが、若干反っていました。

サドルが少し反っていたとのこと、申し訳ありませんでした。この素材は木材と比較すると反ることはまれです。お送りする前にチェックしていますが、使用に問題ないという判断で商品をお送りしたかと存じます。今後は可能な限り反りのない商品をお届けするよう努力致します。貴重なご指摘を頂いたことに感謝致します。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 サドルについて

サドルの素材は安価なものとしてはプラスチックがありますが、中級以上のギターには牛骨材が使われ、さらに最高級のギターには象牙材が使われています。最近ではABSやブラス(真鍮)、カーボン、セラミックなどの新素材も使われるようになっています。「 牛骨」が最も弦楽器に適しているという意見もあれば、ギターを作った人々の身近にあった素材がたまたま牛骨であっただけで、 素材として最適とは限らないという意見もあります。とは言っても、牛骨は古来より永く使われ続けていることには間違いなく、サドルの基準となる素材としての評価は十分あります。言わば「サドルの定番」としてまずはその特性を十分理解し、さらに他の素材を試してゆくというのが良いと思われます。又、象牙材は最高品質の材として広く知られ、音質的にもギターに非常に適した材として人気があります。ギターを最高の状態に近づけるグレードアップには、この象牙材を使用することが近道と言えます。

 

一般的に弦楽器が音を奏でるには、弦の振動が必要です。弦を振動させるには、弦を張り、その両端に楽器本体から弦を浮かせるものが必要となります。ナットは、指板(フィンガーボード)の上の端で、弦を乗せる台として使われるパーツです。 又、サドルは、ボディの下部のブリッジ側で、これもまた弦を乗せる台として使われます。 これらのパーツは音色にかなりの影響を及ぼし、硬めの素材を使えばサステインが向上しますが音の広がりは狭くなります。 反対に柔らかめの素材では、甘いトーンとなり、音の広がりが向上しますがサステインは抑えられる傾向となります。

 

 

  サドルの成形ついて

サドルの成形については、既にブリッジに開けられている溝にサドルが合うかをまずチェックします。最初のチェックは厚みが合うかです。ブリッジの溝は3mm程度ですので、サドルもこの厚みに調整します。 厚みが調整できたら次は長さを合わせます。これは、ブリッジの原寸で合わせ、両端を丸めます。鉛筆で少し長めに線引きをしておき、バイスに固定して切ります。長さが決まったら次は高さです。高さはブリッジにサドルを付けて4mmぐらい上になるように調整しておきます。上部はフィンガーボードのカーブ ( R ) に合わせて若干のラウンドを付けておきます。そして若干の丸みをヘッド、エンド方向にもつけておきます。サドル底部が平らになっていて、ブリッジの底にぴったり付くかどうかもチェックします。ここにすき間があると音の伝達が弱くなります。ここの段階ではサドルの高さを、取り合えず4mmの高さにしておき、後で調整するという流れになります。弦高は僅かの違いで弾き易さがかなり違ってきますので、僅かずつ調整してゆきましょう。最終調整は弦を張ってオクターブチェックをしながら行います。

 

オクターブ調整は弦長の僅かな狂いを調整するもので、12フレット上のハーモニックスと押弦の音程の差を、サドル山の位置をずらすことで最小限の狂いに調整します。ハーモニックスより押弦のほうが高音の場合は、サドル山を後方に、その逆の場合はサドル山を前方に移動させます。

【作業工程例】

1 厚み調整
2 長さ調整
3 高さ調整
4 オクターブピッチ調整

 

 

 

 

サドル形状例

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工

 

 

サドル 牛骨 漂白 カーブ加工

 

 

ご注文について お支払について キャンセルについて 返品・交換について 送料について 

 

 

 

アコースティックギターパーツネット トップページ | サイトマップ
サイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します
©2015 アコースティックギターパーツネット