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#7011 柄A ( 幅5 x 厚1 x 長530 ) 210円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。厚みは1mmです。寄木された板状のものを丸のこで1.0mmの厚みにカットしたもので、渋く ビンテージな雰囲気が出せます。

#7002 柄A ( 幅5 x 厚3 x 長530 ) 840円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。厚み3mmと十分にあります。寄木された板状のものを丸のこで3.0mmの厚みにカットしたもので、渋く ビンテージな雰囲気が出せます。

#7003 ヘリンボーン黒( 幅4.5 x 厚1 x 長530 ) 210円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。柄は有名な「ヘリンボーン」です。寄木板状のものをカンナで1.0mm厚に挽いたものです。トラディショナルな雰囲気作りに欠かせません。

#7004 ヘリンボーン茶( 幅4.5 x 厚1 x 長さ530 ) 210円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。柄は有名な「ヘリンボーン」です。寄木板状のものをカンナで1.0mm厚に挽いたものです。無駄が無く経済的です。トラディショナルな雰囲気作りに。

#7005 ストライプ両端黒( 幅5.5 x 厚3 x 長530 ) 630円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。寄木された板状のものを丸のこで3.0mmの厚みにカットしたものです。使い方は既にブックマッチに張り合わされている裏板に溝を彫ります。

#7006 ストライプ両端黒 ( 幅5.5 x 厚3 x 長530 ) 630円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。寄木された板状のものを丸のこで3.0mmの厚みにカットしたものです。使い方は既にブックマッチに張り合わされている裏板に溝を彫ります。

#7007 ストライプ両端黒 ( 幅6 x 厚1 x 長530 ) 210円
ギター裏板の張り合わせ部分に使うもので「バックセンター」と言います。寄木された板状のものをカンナで1.0mmの厚みに挽いたものです。使い方は既にブックマッチに張り合わされている裏板に溝を彫り、埋めてゆきます。

#7009 幾何学模様327 ( 幅5.5 x 厚1 x 長470 ) 350円
幾何学模様が印象的なバックセンターシームです。寄木された板状のものをカンナで1.0mmの厚みに挽いたものです。使い方は既にブックマッチに張り合わされている裏板に溝を彫り、埋めてゆきます。

#7010 B/C 幾何学模様328 (幅5.5 x 厚1 x 長470) 350円
幾何学模様が印象的なバックセンターシームです。寄木された板状のものをカンナで1.0mmの厚みに挽いたものです。使い方は既にブックマッチに張り合わされている裏板に溝を彫り、埋めてゆきます。
ペグpeg|カポcapo|弦string|フラットピックflatpick|フィンガーピックfingerpick|スライドバーslidebar
オイルoil|ピックガードpickguard|ナットnut|サドルsaddle|ブリッジピンbridgepin|エンドピンendpin
ロッドカバーrodcover|クロスcloth|ストラップstrap|ワインダーwinder|表板top|側板side|裏板back
ネックneck|ブロックblock|ブレースbrace|ブリッジbridge|フィンガーボードfingerboard
ポジションマークpositionmark|ロゼッタrosette|バックセンターbackcenter|パーフリングpurfling
バインディングbinding|ライニングlining|フレットワイアーfretwire|キットkit|ツールtool|ジグjig
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