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コラム ジャズ 1920年代〜1940年代

 

ビリーホリデイ

「奇妙な果実」
Commodeore
キングレコード
240E-6817

 

ビリーはカウントベイシー楽団、アーティ・ショー楽団を経て1938年11月に独立。 翌1939年1月からニューヨークのカフェソサエティに出演するようになりました。 この店のオーナーの許にリュイス・アレンが携えてきたのが「奇妙な果実」です。 ビリーは暫しためらった後、歌うことを承諾します。 ビリーの知己ミルトン・ゲイブラーが自身のコモドア・レーベルに吹き込む事を勧めます。 1939年4月にそのセッションが持たれました。 バックはクラブで円満に共演中だったフランキーニュートン楽団。 ビリーは1944年3,4月にもエディ・ヘイウッド楽団をバックにコモドアに録音しました。 「奇妙な果実」はその3セッションを収録したものです。 全盛期のビリーの凄さを伝える超名盤です。

 

奇妙な果実
イエスタデイ
ファインアンドメロー
ブルースを歌おう
ハウアムアイ トウノウ
マイオールドフレイム
アイル ゲットバイ
水辺にたたずみ
アイルビー シーイングユー
アイムユアーズ
エンブレイサブル ユー
時の過行くまま
シーズファニー ザットウェイ
恋人よ我に帰れ
アイラブ マイマン
明るい表通りで

ビリーホリデー(vo)他
1939年4月20日〜1944年4月8日録音

 

 


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